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新潟市に「マンガの家」登場!実は新潟ではビッグな漫画家がいっぱい生まれてたらしい。

プリコロ
新潟ゆかりの漫画家の作品の世界を楽しむ「マンガの家」が新潟市にオープンしてます。
ハテ、新潟ゆかりの漫画家?
水島新司さんがそうだけど、まだいるの?と思ってたら、いるわいるわ。
知らんかったです。
超ビッグネームもいるのでした!
新潟は漫画の街なのだ!“聖地”目指し「マンガの家」誕生、イヤミやパタリロもお出迎え

赤塚不二夫さんがそうだって!
知ってたら真っ先に挙げるであろうそのお名前。
失礼しました。

他にも高橋留美子さん、小林まことさん、魔夜峰央さん!
うわぁ!スゲェ!
さらにしげの秀一さん、新沢基栄さん、えんどコイチさん!
うわぁ!懐かしい!
さらにさらに近藤ようこさん、安田弘之さん!
うわぁ!知らない!(スミマセン)

スゴイですね。
たまたまなのか、新潟には漫画家を育む何かがあるのか、興味はつきませんね。

 これらの中から、ギャグ漫画に絞って展示するのが「マンガの家」だ。

 中でも、入館者の注目を集めそうなのは「イヤミのシェーコレクション」。10代を新潟で過ごした赤塚不二夫さんの代表的キャラクター、イヤミのシェーのポーズなどをすると、その姿が撮影されて赤塚マンガの中に入り込み、モニターに映し出される。背景は6パターンあり、おそ松くんやイヤミ、チビ太などと画面上で共演が楽しめる。

 これはマンガの家1階のギャグマンガゾーンの企画の1つ。ほかにも「パタリロ!」「ついでにとんちんかん」「ハイスクール!奇面組」などのキャラクターの等身大フィギュアの展示と作者が紹介されている。

これは行きたいですな~。
パタリロの等身大フィギュアとか持って帰りたいです。
新潟に行く機会があったら是非行こう!
なぜなら、観覧するのは無料だから!

マンガの家
開館時間:AM10時~PM6時
休館日:水曜日
観覧料:無料
問い合わせ:025-201-8923

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プロフィール

コバヤシマサキ

Author:コバヤシマサキ
こんにちは。
1972年4月生まれ、40歳、既婚、子供3人。

ブロガーとして生きることができるか模索中でありチャレンジ中。

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