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思い出のゲームその2 ファンタジアン【PC88】

ファンタジアンタイトル

クリスタルソフトの超傑作RPG。海外で『ウィザードリィ』が流行ってる頃発売された国産のRPGの中ではもう最高でしょう、と俺は強く思っている。

とはいえ、『ウィザードリィ』の影響はとてつもなく大きく、パクリとさえ言われた。しかし、ソフト面ではなく、ハード面で『ウィザードリィ』を大きく引き離す。当時、遊べた『ウィザードリィ』は戦闘になる毎にガチャンガチャンとロードしてたのだ。しかも結構遅い。が、この『ファンタジアン』は、起動時に全て一括ロードするので、ウィズと比べたらもう天国のようだった。

戦闘は『ウルティマ』のタクティカルコンバットシステムを採用し、コッチもパクリと言われてた。しかし、『ファンタジアン』の最たるオリジナリティは、この戦闘にある。タダのタクティカルコンバットではなく、なんと半リアルタイムなのだ。コマンドに悩んでると、順番飛ばされちゃうのだ。だから、テキパキとコマンドを入れていく必要があるので、経験値稼ぎの戦闘でも本気になれるってワケ。コレのおかげで常に緊張感ある戦闘が楽しめた。

ファンタジアン戦闘

まぁ、内容的には今考えるとそんなに難しくないような気がするが、『ハイドライド』の次にコレに手を出した俺には、ワイヤーフレームダンジョンを歩くのもスゴイ難しかった。が楽しかった。毎日毎日ダンジョンに潜ってたな~。懐かしい。

ファンタジアンダンジョン

あと、語るべきはウィンドウシステム。パッパッとウィンドウが開くのは当時では秀逸。青すぎて目がチカチカするけど。とにかく、国産RPGではトップレベルっていうかトップであろう。俺だけ?あ~またやりたくなってきた。
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親バカ全開

日曜日、隣町の隣町まで家族全員で出掛けた。長男が図工で描いた絵が、なんだか埼玉の小中学生美術展とかいうのに展示されていたから、見に行ったのだ。

行ってみると、埼玉でもさらにブロック分けされているらしく、俺らが住んでいる地域のみの範囲で出展されているようだった。そのブロックの中の全ての小学校、中学校毎に生徒の作品が展示されていて、その学校の生徒の作品の中で1番優秀だと決定された作品には、金色の短冊が掲げられていた(よくある“金賞”ってヤツ)。

そして、我が長男の学校の生徒の作品が展示されている場所につくと、長男が「コレコレ!」と喜んで指をさしたのであった。「おばけのせかい」と題されたその“絵画”は、なんつーか、親の俺から見ればそりゃあ素晴らしいものであった。なんか、画用紙の上に薄く粘土を広げ、それをカタチづけたあと、目鼻を書き加えてお化けは出来上がり、その上から人を描いた画用紙を貼り付ける、といった作品だったが、なかなかやっぱり何度も言うが、素晴らしい作品だったような気がしなくもなくもない、みたいな。簡単に言えば、お化けとそれにビビる子供らが描かれているだけなんだけども。

そして、その横には、燦然と金色に輝く紙切れが。

…………??

そうなのだ。我が長男の作品が、金賞だったのだ。「おおおおおおおおお!!!!!!!!!!」俺はテンション上がったね。だって、金色の短冊は要するに、その学校で1番優秀な作品だったことを意味するモノなのだから。これは凄いことだと思う。のは親である俺だけ??

とにかく、小学1年生から中学3年生までの生徒が一生懸命作った作品が並ぶ中で、小学校1年生である我が長男が作り出したモノが、1番だったのだ。やったね。

その帰路、早速“COCOS”に寄って祝いのパーティを開いたのであった。

しかしまぁ、俺の才能(エ!?)を1番引き継いでいるのは、長男かも知れぬな。

大阪府知事

我が故郷大阪の知事選があったけども、どうやら橋下徹氏に決まったようですな。懲りない我が故郷の有権者にしばし憤慨。

アホメール

俺の携帯にアホなメールが届いたので報告いたす。

(株)ワンライフサポートの保坂と申します。  この度、現在お客様がご使用中のPC、携帯端末より認可ネットワーク認証事業者センターを介入し、以前ご登録頂いた【総合情報サイト】から無料期間中に退会処理がされてない為に、登録料金が発生し現状未払いとなった状態のまま長期放置が続いております。
本通達から翌日の正午までにご連絡を頂けない場合、利用規約に伴い法廷書類を作成の上、法的手続きに切り替えさせて頂きます。(強制執行対象者となります)
退会処理、料金の詳細につきましては下記までお問い合わせ下さい。

TEL03-5847-5570
担当 保坂
営業時間9:30~19:00迄


あ、ヤベェ!!!!強制執行対象者になっちゃう!!!!どうしよう!!!!
なんて思うか、アホめ。

ググってみた。やっぱソレ系らしい。前もなんかこんなメールが来たのだが、色々あるんだなぁ、と感心しきりな俺。

しかしながら、10000人に送って2人ばかり引っかかって50万ずつふんだくれば100万のボロ儲けだ。いや、実際どんなモンかは知らんけども。まぁ、数人引っかかるだけでかなりの儲けが出るのは間違いなかろう。

金を得たけりゃ見合うだけ働けっつーの。1000円稼ぐのだって、それ相応の労働が伴うのは当然。そこを放棄してこんなアホメールを送るのに労力を費やすアホ。心底軽蔑するわい。

だが困ったことに、こんなチンケで陳腐なメールに引っかかる子羊のような人がいるのも事実。ぶっちゃけ俺は、「そんなか弱き子羊は勝手に狼に喰われてしまえ」とか思うのだ。一日も早く、そんな素直な小心者がいなくなることを願う。こういったアホを撲滅するには、それしかない。例えば、取り締まってもダメなのだ。受け手に聞く耳を持つヤツがいる限り、こういうアホはいなくならない。引っかかる人がゼロになれば、自然消滅するのだ。

だから皆さん、突然こんなメールが来てもあせらないよう、お願いいたします(誰だ俺は)。

現状

久しぶりにPCの前に座っている、深夜0時30分。昨日徹夜だったから、フツーに眠い。

当然、思考回路は完全停止中。PCから離れている間は、アレをブログに書こう、コレも書こう、なんて考えたりしがちで、考えること自体が結構楽しいんだが、PCの前に座るのが最近はこんな朦朧状態の時ばっかだから、いざ書こうとすると何書いていいんだかサッパリだ。ましてや絵など!

みなさん、だいたい察しておられるであろうが、結構キツいわ、仕事。でも寝ずに頑張って仕事してる人なんかザラにいるワケで、その人らが仕事してるときにのうのうと寝てたら、その人たちより絶対に稼げないのだ。だから頑張るのだ。

その上で、このブログもガッツリ更新できたらいいんだけども、ちょっと無理かなぁ。寝なくていい体が欲しいよな。眠る時間は、もったいない。

雪と子供

いやいや、昨日の雪は凄かったですな。やっぱ、普段馴染みがないから、大人気なくワクワクしたりして。そして、一番ワクワクするのは、紛れもなく子供ですな。それと犬。

で、驚いた。

長男の小学校でも次男の幼稚園でも、外で遊んだら駄目、と言うことになってるらしい。

もっかい言うが、驚いた。

雪が降ったら、ビチョビチョグチャグチャになって遊んでこそ子供じゃないのか。残念そうな息子たちの顔を見ると、どうも釈然としない。

まったくこの世間ってヤツは、子供たちから子供らしさをドンドン奪って、一体どうしたいのか。

がびん

忙しくてバタンキューで更新できなくてがびんちょんぶー。

寒い

結局雪は降らなかったけど、ごっつ寒いな~。
外回りツラいですぅ。

長井くんを有名にしようとか考えてる

こんなことを書くと、恥ずかしいのだが、短編の小説を書いてみたい。今までも同じコトを思ったことが多々あり、しかも全然行動に移したことはないので今回も同じ結果になるであろうことは間違いないのだ。しかし、書いてみたいと現実に思った俺がいるので、忙しい時間の合間をぬって調べモノをしたりしている。

テーマは『幕末の埋もれた才能』。遠回りでも間接的に維新回天に影響をおよぼしたのに、歴史の表面に出てきてない、要するに知ってる人が少ない人々を、そっと世に出してあげたいのだ。

案の定、調べてるうちに調べてること自体が面白くなってしまって、一向に作品なんか作れ出せなそうな俺がいて愉快なのだが、まず最初の題材は、長州の長井雅楽なのであった。

ちょっと幕末史をかじってる人なら誰でも知っているだろうが、そうじゃない人が対象になるとガクンと知名度が下がるであろう人物、として白羽の矢をたてたのだ。

この長井雅楽という人は、幕末の風雲にフライングをして飛び出してしまったような人だぁね。世に出るのが早すぎた故に、死を賜ってしまった。維新が成ったあと、天国で「ナンだよ、テメェら」とか言ってもいい人だ。詳しくはここでは書かないが。気になった人は自分で調べてちょうだいな(無責任)。

まぁ、ようするに、このような人たちにスポットを当てたいのだ。次の候補は川路聖謨。あぁ、歴史を調べるってホント面白いなぁ。

俺の嗜好

相変わらずDSにて、『世界樹の迷宮』を楽しんでいる。こうなると、どうしても『ウィザードリィ』をやりたくなってしまうことはさておき、12階から下に行けません。助けて、アルゴマン!

そういえば、『世界樹の迷宮Ⅱ』とかが来月出るらしい。ほ、欲しいやないかい。3月だかそこらへんで『カルドセプト』も出る。さらに『ポピュラス』も出る(出た?)。おぉ、頑張るやないかい、DS。褒めてつかわす。ここまで俺が欲しがりそうなソフトを続々とラインナップするとは。

今まで発売されてる中でも、俺にとって面白そうで、残念なことにプレイしてないゲームも、調べてみると、ある。『ダンジョンエクスプローラー』『ダンジョンメーカー』『エレメンタルモンスター』なんかがそれ。

『どうぶつの森』
『ジョーカー』
『いたスト』
『世界樹』
『カルドセプト』
『ポピュラス』
『ダンジョンエクスプローラー』
『ダンジョンメーカー』
『エレメンタルモンスター』

こうやって並べてみると、俺のゲームの嗜好が丸わかりではないか。あら、恥ずかしい。

では、俺がどんなゲームが好きか、述べよ。ただし円周率は3.14とする。

ゲームばっかりしてなさい。

ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち-ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち-
(2007/09/20)
浜村 弘一

商品詳細を見る

こんな読み物待ってた。ゲームを通じた子育てや、ゲームと子育ての間にある問題について、あくまでも父親の視点から書かれたオモロイ本。著者は知る人ぞ知る浜村弘一。浜村通信と言えば、ゲームをかじった人なら分かるだろう。もはや社会的にスゴイ的な人である的である。

著者とお子さんのエピソード、本当に羨ましい。彼らがゲームを楽しみ、そして親として子として成長している様がありありとわかる。その一方で、ゲーム業界人としてはもちろん、ゲームを子供と楽しむ父親として、もはや懐かしい“ゲーム脳”について言及していたりする。業界人であるから、当然ゲームを擁護しているのだが、その論旨はしっかりしていて、ゲーム好きなオヤジとしては胸がスッとする思いである。

まぁしかし、この本は、ゲームが好きな親子を見守る感覚で見ればいいのだと思う。ゲームを通じて、お子さんはしっかり成長しているし(もちろん、ゲームだけで成長するわけではない。その辺がゲーム否定論者が目をつぶってるトコロだけど)、それを見ている著者が、日々成長する子供をゲームで確認していたりする。真に正しいゲーム好き親子ですな。そしてそれが、また書くけど、非常に羨ましい。

俺も、息子と子供をジャンジャン遊んで楽しんでいきたい、と強く思う。強く思うのだが、それには、超えるべき壁があるのだ。

カミさんである(笑)。

結構、彼女はゲームに否定的な立場的である。頑張って乗り越えよう、息子よ。いい見本が既にあるのだから。

呑み食い話し遊び

今日は、友人家族の家に赴き新年会を敢行した。焼肉をしこたま食い、ビールをしこたま飲んだのだ。

牛肉と豚肉はチョットいい肉を用意したので、そりゃもうウマかったのである。ただ、ラム肉は安いのを買ったらスゲェ臭くて撃沈。やっぱ牛豚以外の肉はちょっとカネ使わないと駄目だなぁと実感したのであった。

しこたま飲み食いしたあとはWii大会を開催したのだ。初めてWiiを触ったのだが、スゴイね、やっぱアレ。ゲーム機と言うより、家電ですな。その機能といい、Wiiリモコンでの操作性といい、ゲームファンとしては、なんかちょっとモノ足りない。というか寂しい。やっぱコントローラ持ってガシガシやるほうがシックリ来るな、俺としては。決して懐古的、保守的なワケじゃないんだけども。まぁ、そういいながらもWiiはしっかり欲しくなった俺であった。

気の合う仲間と呑み食い話し遊び、なかなか有意義な1日だったぞよ。

仮面の告白

仮面の告白仮面の告白
(1950/06)
三島 由紀夫

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誰が何と言おうと、俺にとって三島由紀夫の最高傑作はこの『仮面の告白』なのである。私小説と言おうか自伝的小説と言おうか、おそらく自身のことを身を削るようにして書いたようであるが、そうと思えば、あくまでこれは小説なのだ、と思われる場面も多々あったりして、正に虚実ないまぜ。虚を実に見せ、実を虚に見せる、まさにこれこそ三島だ。

始めは、ただのホモ・セクシュアルなお話かと思いきや、後半“園子”により女性を(肉体的欲望を持たないで)愛していくことを覚えていく過程は面白いと思う。結局、主人公の、あまりにも自儘な思考によって“園子”とは結ばれないわけだが、この“自儘な思考”ってヤツは全編を通して出てくるのだ。当たり前である。これは、それを読ませる小説だ。そして、この“自儘な思考”ってのは、若さの思考であり、なんか俺にもそんなことが、なんて思い当たるのである。
ちょっと、ネクラで頭でっかちだったヤツは思い当たるはずである。少なくとも、俺はそうだ。だから、俺にとってこの小説が面白いんだと思う。逆に言っちゃうと、思い当たらない人は、多分読んでもツマンナイだろう。三島由紀夫って作家自体が、もともと読者を選ぶ作家であるから、それはいた仕方ない。そう思うね。違う?

自分の本質を的確に判断し、それ故にそこから逃げていくという、人間の弱さに共感できる人にはオススメする次第。それに共感しちゃう人にとっての『仮面の告白』である。共感できない強い人にとっては『負け犬の遠吠え』としか感じないんじゃなかろうか。

ともあれ、俺には面白いですスミマセン、とか謝っちゃいそうなほど面白い作品である。ということは、俺は負け犬か。かも知れぬ。フン。

格差

格差社会がどーのこーのって騒いでるが、こんなん資本主義の正しい成れの果てじゃないか。

潜る

『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』、完全にシナリオが終わり、あとは最強目指してモンスターを作りまくって鍛えまくるだけなのだが、モチベーションが落ちちゃって一旦終了することにした。こうなるのわかってたから、ワザとシナリオ放置してたんだが、終わらせたい衝動が俺をつき動かしちまったのだ。まだ作ってないモンスターもいるのだが、まぁいいでしょう。

そこで、次に手をつけたのが『世界樹の迷宮』。実は最初に手に入れたゲームなのだが、『どうぶつの森』『ジョーカー』『いたスト』により、隅においやられていたのだ。

世界樹の迷宮 特典 豪華デジパック仕様 世界樹の迷宮アウトテイクミニサントラ付き世界樹の迷宮 特典 豪華デジパック仕様 世界樹の迷宮アウトテイクミニサントラ付き
(2007/01/18)
Nintendo DS

商品詳細を見る

一部マニアからの人気を誇るこのゲーム、やって思ったのは、俺もやっぱソノ手のマニアだったのか~!ということ。まぁ、『ウィザードリィ』好きなら安心してハマれるね。擬似3Dダンジョン、凶悪なゲームバランス(褒めてるよ)、FM音源(!)を使用した音楽。どれをとっても、懐かしさでいっぱい。絵はナニだけども。

特に音楽、イイねぇ。なんとなんと知る人ぞ知る古代祐三氏の曲なのだ。この大先生の曲がFM音源で聴けるなんて、オモラシ必至ですぞ。わからない人、ゴメンナサイね。あまりに興奮してるので、このまま突っ走る。一応言っとくと、『イース』とか『ソーサリアン』とか『ミスティ・ブルー』とか『ザ・スキーム』とかの曲を手がけてる人。知らないか、やっぱり。

そして、レトロゲーマーがひそかに喜んでいるであろう、マッピング。下画面で、タッチペン使って実際にマスを埋めてマッピングするのだ。昔、鉛筆と方眼紙使ってやってた、あのマッピングだ。マッピング職人と言われた俺の腕が鳴りまくりである。

今のヌルいRPGに飽き飽きしてるヤツは是非プレイすべし。何度も死につつ、少しずつダンジョンを攻略していく醍醐味を知るべし。昔はこんなんばっかだったんだぜ~。

しかし、絵はヌルいなぁ。

ルータが…

カミさんが掃除してて、PCラックの上に置いといたルータを見事に落下させたもうた。ランプが消え、うんともすんとも言わん。

昨日から更新復活しようと思ったのに、それで出来なかったわよ。

今日、修理だけども、仕事で帰れない。残念。

あけましておめでとうござる

え~、あけましておめでとうございます。今年も『雅王のヨレヨレ雑記帳』を宜しくお願いします。

や~、明けた明けた。仕事も決まって軌道に乗りつつあることだし、今回の正月は安心して酒をかっ喰らってる。極上の幸せを感じる俺は、案外単純なり。正月といっても、特に正月らしいこともしてないのだが、それでも子供たちにお年玉をやったり、家族で初詣に行ったりはしてる。まぁ、普通。

さぁ、2008年、我が人生はどうなるんかのう。不安だらけではあるがGo!なのである。そしていい年にするのだ。その上で、皆さんにもいい年でありますように。
プロフィール

コバヤシマサキ

Author:コバヤシマサキ
こんにちは。
1972年4月生まれ、40歳、既婚、子供3人。

ブロガーとして生きることができるか模索中でありチャレンジ中。

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