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ハッピー・バースデイ・マイ・長男

8月30日は長男の誕生日。こんな夏休み超終盤の日に生まれて、学校の友達と誕生パーティなんてあんまり出来ないだろうなぁ。俺は4月なんで「誕生日いつ?」とか聞かれる頃には「終わってるよ…」とか言うしかなくて、パーティなんて出来なかったんで気にするな、息子よ。

関係ない思い出話はおいといて、そういうワケで、今日は仕事終わったらケーキとプレゼントと、俺とカミさん用のビールを買って帰ったんだけど、荷物をどうするか迷った。

チャリだから。

ケーキはカゴに入れたら潰れるだろうし、ビールは振動で開けたときにブシューッてなりそうだし、プレゼントも壊れちゃヤだし…。というワケで、両手でハンドルと袋を握って、ヨロヨロと帰った次第。で、帰ったら長男のリクエストで晩メシはエビフライとカレーライス。カレーの上にエビフライを乗せてペロッといった。結構ウマいね。

プレゼントは「ゾイドブロックス」ってヤツで、あのゾイドなんだけども、パーツ毎に分かれて好きなように組めるヤツなのね。こんなのあったんだ。コレを2個買った。なんで2個買ったかというと、合体のバリエーションを増やすため。それと、半額だったから(笑)。外したりくっつけたり、子供らは楽しんでいた模様。あ~良かった。

あと、俺のオカンから誕生日に貰ったマネーがあるので、ソレでラジコンを買うらしい。次の俺の休み予定。いいなぁ、俺も欲しいモンが欲しいなぁ。贅沢言える身分ではないので声には出さないが(泣)。

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一生遊べそうなゲーム

もう遊びはじめて4年になる、そしてこれからも飽きない気がするゲームがある。コレだ。

ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 アドバンス ~不思議のダンジョン~ ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 アドバンス ~不思議のダンジョン~
GAMEBOY ADVANCE (2004/06/24)
スクウェア・エニックス

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元々、俺はPCゲーマーで、いわゆる“ローグライク”なゲームは大好物だった。毎回形が変わるランダムダンジョン、鑑定しないと何だかわからんアイテム、死ねばレベル1からと言う緊張感、などなどの要素が絡まっていつも新鮮にプレイできるトコとかがイイのだ。ヘタなシナリオがあるより、毎回違った展開があるこのシステムの方が俺は好きなのだ。ていうか、RPGにシナリオはいらん。

その大好物なゲームだということ、既に『トルネコ』『シレン』をプレイしていてチュンソフト製ローグライクに馴染んでいたこと、ドラクエの世界観が嫌いじゃなかったこと、これらの理由からコイツを手にとってみた。要するに、簡単に言うと、やりたかったから買った。そんだけ。

しかし、コイツのスゴさは、別のトコにあった。携帯ゲーム機で出来るという点。コレはヤバいよ。当時、通勤時間長かったけどコイツのおかげで時間潰せたし、トイレで長丁場になった時も本当に助かる。常に俺は『トルネコ』と在り!みたいな感じで、いつでもどこでもちょっとした隙にプレイできる。嬉しい!

いつでもどこでも“ローグライク”が楽しめちゃうってのはすごい幸せですな。パパッと1階毎に遊べるから相性がいいんだな。元々、飽きがこないシステムだから、長年サルの様に遊べちゃうんだな。折角DSを手に入れても『世界樹の迷宮』はほったらかしで『トルネコ』やっちゃうんだな。DSでGBAのゲームをするってなんか贅沢な気がしません?しないか。

ていうか、いつまでたっても『異世界の迷宮』がクリア出来ないから奮闘してるだけ。せっかちにはクリアは難しい。走っちゃってね。アナタもそうでしょ…。でもまぁ、クリア出来ないおかげで、いつまでも楽しませてもらってる。脅威のコストパフォーマンス。

風の詩を聴かせて

聴いてますか、コレ?桑田佳祐の新曲『風の詩を聴かせて』。アレ?知ってた?俺は桑田佳祐が大好きってコトを。

映画の主題歌ってことで、ウマくまとまってる。桑田佳祐は“売れる曲”を書けと言われたらいくらでも書くことが出来るだろうし、“自分が好きな曲”を書けと言われりゃ、これまたいくらでも書いちゃうイキオイですが、今回のこの曲、どっちかというと前者でしょうなぁ(俺感覚)。“映画の主題歌”“売れる曲”という足枷を履いてもこのレベルの曲が書けちゃうのは、ホント単純に、スゴい。

聴いてて心地いいんだけど、歌詞がヘヴィーなんだよな。聴いて泣くまではいかないが、“死”について考え込んじゃったりした。そこまで考えさせるか!さすが!そういえば、泣くと言えば、俺が昔、カラオケボックスで『祭りのあと』を泣きながら熱唱したのは秘密だ。

それはさておき、この楽曲の俺的な聴くべきポイントは、2番の冒頭。
“盆の花火”って歌ってサマになる人って、そうそういないよな。
盆の花火からジワジワジワジワ、時には鬼気迫るカンジで核心に迫る歌詞が、静かかつキャッチーな曲にのってるこの曲、スバラシスギル。

スローブログ宣言!

スローブログ宣言! スローブログ宣言!
鈴木 芳樹 (2005/06/22)
技術評論社

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コレは、俺がこのブログを開設するキッカケになった本。ブログで何をどう書くか悩んじゃってる人には是非読んでもらいたい。

ブログの解説本や入門書ではなく、著者自身のブログ体験を元に書かれているエッセイみたいな感じで、解説本かと勘違いして買ってしまう人もいたんじゃないだろうか。ていうか俺がそうです。でも、体験記だけあって読み応えはある。

日本のブログ界とアメリカのブログ界とが、さりげなく対比されているのが面白い。アメリカと違って、ブログがジャーナリスティックにならなかった日本は良かったなぁと心底思う。それぞれがそれぞれの日常をブログという形で公開し、それぞれの感想を述べたりする。そして少しずつ、友人知人の輪がネットを通して広がっていく。これこそがインターネットの醍醐味だと著者も言っているし、その通りだと思う。そのために、続けるのだ。俺の日常を、面白いと思っている人がひとりでもいたら、ブログは続けられる!と力強くなっちゃう本だね。

ウェブログをある程度運営してきて、「なんかわかんないけど行き詰ってるような…」とか思ってる人にオススメ。
読んで、ブログを更新しよう。

俺様はスーパーモデル

昨日仕事中にいきなり上司がやって来て、写真を撮るって言ってきた。なんか、会社でホームページを作るらしい。俺たちが荷揚げする様を撮ってったけど、なんだかな~。

大体、ウチみたいなちっちぇえ建設屋がホームページ作って意味あんのか?しかも、撮った写真確認させてよな~。どんな写真かわからん。

てなワケで、ホームページ出来ても誰にも言わない。恥ずかしい。

おつかれSunday

日曜だったと言うのに、仕事に行った。前橋まで。やっと18時に終わってクタクタなのに関越道はダダ混みの大渋滞。夏休み最後の日曜だからか?疲れてんのにナンだコレは!?とかグチグチ言いたいところだったけど、熊谷あたりで花火を発見。ちょっと嬉しくなっちゃった自分が嬉しいねぇ。

子供たちとの一日

いや、今日は、子供たちの相手で忙しかった。

今月30日が長男の誕生日で、カミさんの母から預かっていたプレゼント代を握り締め、近所の『トイザらス』へ行き、自転車を購入。誕生日前の俺の休日が今日しかなかったから。とかいいつつ、俺らからのプレゼントは遅らせて俺の次の休みに買いに行くことにした。楽しみはちょっとずつ、とか言いくるめたけど、なんて勝手な親(笑)。

昼メシに冷やしうどんを啜り、午後は近所の公園へ自転車の練習へ。長男の自転車を購入したから、これまで長男が乗ってた自転車を次男に、次男が乗ってた自転車を娘にお下がりで与え、練習したというワケですな。下の子たちへのお下がり攻撃、貧乏でスマン(笑)。次男は、コマ無しの練習、なんとか乗れるようにはなった。とは言っても、転ぶのがイヤらしく、ソロソロ発進してスグ足をつく。そんなコトでどうする。転んで身体で覚えろっての。

で、帰ってきてシャワーをサッと浴びたら、今度は、夏休み中に行くと約束していた映画へ子供(娘除く)を連れて行った。『獣拳戦隊ゲキレンジャー/仮面ライダー電王』を観たんだけど、そこそこ俺も楽しんだ。『電王』の敵役が“牙王”とか言って、俺のハンドルネームと読み方同じなんで参った。ガオウガオウとか聞こえるたび、「俺か?」とか思ったりして。思わねーよ。

一日にやることを詰め込んじゃうと大変ですな~。仕事の時とはまた全然違う疲れが出る。子供の笑顔があると、そんなモノ吹っ飛ぶけどね~。

手掘り日本史

手掘り日本史 (集英社文庫 し 6-6) 手掘り日本史 (集英社文庫 し 6-6)
司馬 遼太郎 (2007/01)
集英社

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俺の好きな作家のひとりに司馬遼太郎がいるが、その彼が歴史をどう感じ、どう作品に仕上げようとしているのかがよくわかるエッセイ。江藤文夫という人物が18時間にわたってインタビューした内容に司馬遼太郎が加筆してある。

司馬遼太郎の歴史に対する際のアプローチのしかたが『司馬史観』とよく言われる。その“史観”そのものへの言葉が俺には圧巻。「史観は土木機械。ときには手で掘って歴史をみなければならない」この言葉で司馬作品が何故他の歴史小説と違うのか、が何となくおぼろげながら見えてくる(もちろん俺がファンだから)。

司馬作品のファンならば、本人による司馬作品の解説本としても重宝するだろうと思うが、ファンならばもうこの本は読んでるような気がする。まぁいいや。

俺的には何故司馬遼太郎が南北朝時代を書かなかったが分かっただけでも大収穫。

荷揚げ

ところで、俺は俺の仕事を「荷揚げ」と連呼してる。よく考えたら別に職種とかまで言う必要はないけども、既に言っちゃってるんでこのまま走ることにする。走るにあたって、「荷揚げ」ってのを説明する必要があるとか考えてしまったので、説明しようと思う。

説明って言ってもムズカシイことはなくて、要するに「荷揚げ」ってのは、建設現場に資材を搬入する仕事。アラ簡単。要するに力仕事と言う。

で、この資材ってのが色々あるんだけど、石膏ボードってのは知ってますか?コレが荷揚げ屋のワザとチカラを見せるのにもってこいなんですけど、みなさんの家の壁にも100%使われてます。使われてるハズです。コレが、重い。まぁとにかく重い。ハンパねぇ。ヤんなるくらい重い。
一番軽いので10㌔くらい。こういうのを4枚6枚担いで走り回ってるわけです。皆さんの家建てんのにこういう連中がいるってのは、是非知ってもらいたいとか思ったり。

要するに、今回俺が言いたいのは、いい歳コイてやってる仕事じゃねぇよ、と。いつまでやってんだ、と。早く仕事探せ、と。すみません。

幕末散歩

実は、俺は『ピーシーゲームジャンキー』というサイトを持っている。その中に、俺のゲームプレイぶりを晒すリプレイのコーナーがある(現状、ひとつのリプレイしか無いけど)。そのリプレイ記事の為に、現在PC98版『維新の嵐』をプレイしている。

維新の嵐タイトル

このゲーム、タイトルにあるように「明治維新」を扱ったモノ。当時、光栄(現コーエー)は、シミュレーションゲームとロールプレイングゲームとの融合、なんて大それたコトを考えてて、それらのゲームは「リコエイションゲーム」とか言ったんだけど、なんかどれもパッとしないなぁ。結果的に成功したのは『太閤立志伝』シリーズだろうけども、この『維新の嵐』もパッとはしないねぇ。俺は幕末ファンなんで飛びついたが。

このゲーム、クリアに向かってバクシンするプレイももちろん良いけど、やっぱ幕末の日本を肌で感じながらまったりプレイするのがいいかと。近藤勇でクリアそっちのけで人を切り殺しまくったり、意志を継がせて(主人公が死ぬか国体思想が変わると可能)清水次郎長でプレイしたり。歩いてて、たまたますれ違ったりして「あっ、坂本龍馬だ!」って言ったりするのも楽しい。俺は坂本龍馬が武市半平太を説得しようと追っかけまわしてるのを目撃して、ず~っとついていったコトがある。ただそれだけで楽しかった。

で、現在、幕臣小栗忠順でプレイ中。展開的には終盤にさしかかっちゃうところ。雄藩の彦根(ひこにゃんの彦根)と会津の藩主(井伊直弼と松平容保ね)を仲間にして、さぁこれからってトコ。あぁ楽しい。みんなもやろう!ハッキリ言ってシステムはナンだが、そこは目をつぶろう。



熊谷方面は本当に暑い

暑くて有名な熊谷で荷揚げ三昧。そんな三昧ヤダ。ヤダと言っても今現在コレを生業としてるからしょうがない。しょうがないから現場に行く。暑い。暑いのヤダ。ヤダと言っても今現在この現場に来てるからしょうがない。しょうがないから仕事をする。暑い。暑いのヤダ。
…………。
アラ、いつの間にやら文章無限ループになりかけ。

しっかしホントに熊谷は暑い。もう熱いって書いてイイんじゃないのってくらい暑い。そんな中で荷揚げ。重いの担いで暑い現場の中で、しかも階段。階段ですよ、アナタ。何も持たなくってもいいから、一日中階段上り下りしてみ。死ぬよ。俺らは重いの持ってやってるから。仕事だし……。あぁ!

就職活動する気力も出ない。最近ハマり現場ばっかで時間も無いが。問題だ。

ひこにゃん

彦根市の人気者、“ひこにゃん”て御存知?『国宝彦根城・築城400年祭』てなイベントのキャラクターなんだけど、今日、初めてテレビでみた。

なんかデカくねぇ!?

着ぐるみにしちゃ、かなりデカいほうかと思われる。中の人がデカいんか?

カミさんは、その大きさに大爆笑してた。涙流してヒャーヒャー言って。着ぐるみがデカくて笑うカミさん。俺はそこまで面白くはなかったがな~。どんなツボやねん!

死ぬかと思った

今日も暑かった。今日の仕事は部屋ン中。アパートとかの入居前の掃除なんだけど(何でもやるな、ウチ)、結構大変なのだ、汗もバッチリかいて。そんな状況なのに、ですよ…。

クーラーが無ぇ!!

このクソ暑いのに。クーラーが無いのでございます。クーラー無いけどエアコンあったよ~なんてオチは無くって本当に無い。暑くて死ぬかと思った、ホント。

明日は、久々の荷揚げ。死ぬな。しかも熊谷で。絶対死ぬな。

このテンプレート

俺ってば何だか気に入っちゃって使ってますけど、このテンプレートって何だか凄くない?

派手で地味、おニューでレトロ、みたいなイカす感じに見えません?見えない?あ、そう。リンクにババーッとアンダーバーとか最近見ないような気がして。そこが気に入ってたりするんだが。あと赤色好きだし。

あえて言っちゃうなら、タイトルなんかデカすぎてガッチリしてて『ヨレヨレ』には見えないのが難点かも知れない。

これから家族を迎えに行くって時に頭に浮かんだ若者へのメッセージ

これから帰ってくる家族を迎えに行くのだ。大宮まで。寂しいがノビノビのヤモメ生活はまたしばらくお預け。帰ったら家に待ってるヒトが居るってのは、そりゃー有難く嬉しい事だけど、ひとりの自由、特に時間の自由は何事にも変え難いと思う次第。

とか何とか考えてるウチに、日常的に独身ひとり生活をしている大多数の若者に言ってあげたくなった。

今のうちに自由をたっぷりエンジョイしろ~!社会的責任を果たしながら、だけどね。結婚したら、なかなか無い状態だ。

よみがえる戦国武将伝説―男たちの生き様を感じとれ!

よみがえる戦国武将伝説―男たちの生き様を感じとれ! よみがえる戦国武将伝説―男たちの生き様を感じとれ!
(1999/04)
宝島社

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現在午前2時過ぎ。今の今までコレを読んでたんで、初の書評を書いてみようかと思ったので書いてみる。最初の書評が小説でもエッセイでも実用書でもなくムックというのは、まぁいいや。

コイツはかの宝島社が「別冊宝島」として出版してるムックで、姉妹ムック(こんな言い方あり?)に『よみがえる三国志伝説』と『よみがえる幕末伝説』がある。ちなみに、ワシは『三国志伝説』だけ未読。読みたいんだけどもドコにもない。それはさておき、この『戦国伝説』の内容、コレがまぁ盛り沢山。

第一章「戦国伝説を創った男たち」では、戦国を題材にした小説、漫画、ゲームを創造した方たちのインタビューに基づいた記事なんだけど、「一夢庵風流記」の故隆慶一郎先生、「信長の野望」シリーズのコーエー、「あずみ」の小山ゆう先生、「下天は夢か」の津本陽先生、「島津奔る」の故池宮彰一郎先生それぞれがそれぞれの思いをもって作品を創りだしてるのがわかる。

そしてさらに、オススメしたいのが第二章の「戦国時代にみる“よい婚礼、悪い婚礼”」。日野富子・千代・お市の方・五徳姫・旭姫・おね・淀殿について、彼女らが誰と結婚してどうなったか、どうしたかが書いてある。そして、その結果から彼女らの婚礼成功度のパーセンテージと、男からみた対処法が書いてある。ハッキリ言ってしょーもないっちゃーしょーもないんだけど、自分とカミさんで置き換えて考えてみたら楽しいかも。人によっちゃゾッとするか。

さらにさらに上記のほか、戦国武将の各種列伝やなんやかやの内容で飽きないよ、コレ。内容的に浅いっちゃ浅いんで、マニアな人には物足りないかも知れないけど、「あぁ戦国好きだなぁ。好きな武将のコトしか知らないけど。なんかチャチャッと情報集めれる本とかないかなぁ。専門書とかは頭痛くなっちゃうし。」とか言う人にはうってつけかも知れない。ワシは、忘れた頃にパラパラと見て楽しんでる。

男の料理

今日の仕事もダルかった。気温は快適だったけど。する事なかったらサッサと帰らせい!

さて、帰省先から家族が大量帰還するのがいよいよ明日ですわ~。ひとりヤモメ生活を楽しめるのはイイんだけども、居るべき人たちがソコに居ないってだけで不安だし寂しいのはしゃーないのか。だもんで何だかウキウキしとるワシ。気持ち悪ッ。

だがしかし、ウキウキしてばかりでは腹が減る。自分でメシを作るのもしばらくは無い。よし、ココはいっちょ男の料理ってヤツを作って、豪快に食おうじゃないか!と思い立って作りましたよ。

どど~ん!
チキンラーメン

チキンラーメン2個食い!!

でも写真だと多さが伝わりにくいのがガッデム!ホントに2個ですよ信じてくださいよ~。

でまぁ、ウープウープ言いながら何とか完食。あぁ、若い頃はオヤツでコイツを食ってたんだがなぁ。自分が歳を取ったコトを思い知らされた晩メシだったことよ。

仕事がキツい

仕事がキツいって、暑いからな~。外での仕事はカンベンやでホンマ。

今日は、ってもう昨日か、まぁエエわ。今日は一軒家の屋根に上って瓦はがし。そしておろし。ワシ荷揚げ屋なんやけど。まぁ、盆明けで仕事少ないからしゃーないけども。

しっかし、屋根の上ってホンマ暑いな。表面は50度くらいあるんとちゃうか。靴の中が燃える様に熱かったで、大袈裟やなく。熱中症にならんのが不思議なくらい。

こういう時はやっぱりビール。家帰ったらビール。って発泡酒ですらないけどな、ウチのビール。まぁコイツをゴキュゴキュ飲むのが一番。

家族が帰省中で(日曜に帰ってくる予定)ひとりだから、ビール片手にPC。いいね。ワシ、テレビあんま観んから、ずっとPCいじってる。ああシアワセ。で、もうこんな時間。3時20分!?寝よ。

明日の仕事は今日の続き(地獄)。

日記ってヤツを書いてみることにする

ニュース系のブログは持ってるワケだけど(『雅王の遠吠え』)、なんか疲れる時もあるワケじゃない。
ネタ探しとかな。
肩肘張らずにボケ~っと書くモンも欲しくなったんで、コレを開設した次第。

ホントはワシ、飽きっぽいんやけど、どうなることやら。
プロフィール

コバヤシマサキ

Author:コバヤシマサキ
こんにちは。
1972年4月生まれ、40歳、既婚、子供3人。

ブロガーとして生きることができるか模索中でありチャレンジ中。

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