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2013年3月の人気記事TOP10

Newseum: Do You Trust Blogs?Newseum: Do You Trust Blogs? / rcade
いきなり月間のアクセスTOP10なんてのを始めます。
月ごとにどんな記事が人気だったか自分でも振り返ろうと思いまして…。
2013年3月は水道橋博士『藝人春秋』関連と、飯野賢治さん関連がやっぱりキてますねぇ。

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僕が一番大事にすべきツイート。飯野さんありがとう

スーパーヒットゲーム学

飯野賢治氏が、偉大なるゲームクリエイターたちにインタビューを敢行し、それを1冊の本にされています。
2010年3月10日に、ネタがなかったのか、このブログで記事にしました。

スーパーヒットゲーム学

なんと、飯野さんはこの記事をツイートしてくれていたのです!

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飯野賢治の盟友、飯田和敏が語りました。

Kenji EnoKenji Eno / switchstyle
僕は、死去した飯野賢治氏について、この人が語るのを待っていました。
今まで毎日ネット上を探してました。やっと見つけました。
飯田和敏氏。
僕の中で、飯野さんといえば飯田さん。

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NHK『クローズアップ現代』に出演したときの飯野賢治!

Kenji EnoKenji Eno / Joi
飯野賢治氏が亡くなってから、あっちこっちで追悼のコメントやら記事やらがありますね。
やはり、世の中に与えた衝撃は大きかったのでしょう。
その飯野氏、NHKの『クローズアップ現代』に出演して発言してました。
1996年7月4日放送、「天才を探せ~激化するゲームソフト人材獲得合戦~」という放送です。
そのときの発言が、テキストに起こされています。

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故飯野賢治氏がサウンドを担当したアプリ『newtonica』シリーズが無料配信に!


Route24が、iPhone用アプリ「newtonica」「newtonica2」newtonica2 resort」を無料配信すると発表しました。
『MOON』や『とんでもクライシス』を制作した西健一氏と飯野氏がコラボして制作された作品で、飯野氏はサウンドを担当しています。

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脚本家・坂元裕二さんが飯野賢治監督作品『風のリグレット』の脚本をネットで公開しています

リアルサウンド風のリグレット
おお、坂元さん、ナイスです。

音だけでプレイするという異色のゲームだった『風のリグレット』。
柏原崇さん、菅野美穂さん、篠原涼子さんなどが声を担当していて話題になりました。
坂元裕二さんは、その『風のリグレット』の脚本を手掛けた人物です。

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僕が書いた飯野賢治さんに関するエントリ7本

Kenji EnoKenji Eno / masahiko

昨日亡くなった飯野賢治について、若い頃から“気になる”人であったので何度か記事化しています。
それをまとめてみました。
例によって大したことは書いてないワケですが。

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『Dの食卓』『エネミー・ゼロ』飯野賢治、死去

Kenji EnoKenji Eno / Joi
『Dの食卓』『エネミー・ゼロ』『風のリグレット』など、話題となったゲームを世に送り出したクリエイター、飯野賢治氏が亡くなりました。
高血圧性心不全とのことです。
まだ42歳なのに…。

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ゲームクリエイター飯野賢治「ツイッター“炎上”は謝れば火消しできる 「愛される人」にならないとダメ」

日経ビジネスのツイッタームック本日経ビジネスのツイッタームック本 / Tokuriki
かつての(今も?)ゲームクリエイター飯野賢治氏がツイッターの“炎上”について述べています。

ツイッター“炎上”は謝れば火消しできる 「愛される人」にならないとダメ

嫌われようが何しようが我が道をドンドコ行っていた飯野さんも、柔らかくなりましたなぁ。

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息子へ。

Dの食卓2 通常

あの、飯野賢治氏が原発について息子に語りかける内容の本。もともとは、氏のブログの1エントリである。書籍化してたなんて知らなかった。

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スーパーヒットゲーム学

ゲーム界の鬼才、飯野賢治が聞き役にまわったインタビュー集を久々に読んだ。
『スーパーヒットゲーム学』とあるが、ゲームを学問しよう、という内容ではなく、あくまでも対談集。
対談相手は『スーパーマリオブラザーズ』の宮本茂、『バーテャファイター』の鈴木裕、『アクアノートの休日』の飯田和敏、『ドラゴンクエスト』の堀井雄二、『ゼビウス』の遠藤政伸、『パックマン』の岩谷徹と、ビッグネームばかり。

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あのゲームクリエイターが痩せちゃってる件

いっつもゲームの情報をチェックしてるサイトのひとつ「Kotaku Japan」に、とある方のインタビュー記事があった。
エキセントリックな風貌と言動でゲーム業界に強烈な足跡を残している、飯野賢治氏だ。
当時、俺は彼のファンだった。彼の作るゲームは別として(ここが、この人の悲しいところ)。
まぁ、読んでみて。

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プロフィール

コバヤシマサキ

Author:コバヤシマサキ
こんにちは。
1972年4月生まれ、40歳、既婚、子供3人。

ブロガーとして生きることができるか模索中でありチャレンジ中。

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